Marika Shimizu
Miscellaneous notes
お願いを聞く
私は人を基本的には撮らない。
今まで人を撮った時は、どこかしらのパーツの写真だったりした。
少し前と先日お会いした方に「自分を撮ってほしい」と2度お願いされて、引き受けることにした。
思いつく構図があったので提案したところ、オッケーをいただいたので撮影することになった。
引き受けた後に責任と不安が襲ってきて、しかも自分が提案したものが結構手間がかかると言うか難しいやつなので「なんで自分から難しい方を言うてしまったんやろか…」とか「やっぱ引き受けん方が良かったんかなぁ…」とかウジウジ。
でも、今自分が持っている技術・アイテムを全て込めて作る。気に入ってもらえるように頑張る。
それで気に入ってもらえなければ仕方ない。
で、今日その撮影に行ってきた。
私が今後展示が詰まっているのを理解してくれてはいるけど、なる早で渡してあげなければ。
[2026.4.26 追記]
この雑記は写真(またはデータ)を渡すまで残そうと思います。(自分への戒めに…)
これが消えた時は渡したんだと思ってください。
反対にまだ消えてなければ、まだ渡してないんかと…はよ渡せやと思ってください。。。
中村さん方式で
おそらく自分に興味のある人しか見ない、わりとクローズなこの場所で何でもないことから何でもあることまで言えるところを作ってみようかなと。大晦日に誰にも言わずに初めてみました。
タイトルにもある「中村さん方式で」というのは私が大ファンの小説家の方がこのような方式をとられているのでマネした次第であります。
(なるべく検索に引っかからないようにフルネームを出していません。)
この雑記は今後気が向いた時に上げて、私の気分で残したり消したりします。
(ちなみにこの記事?日記?も、2026.1.17に編集して一部分消しています。)
最後まで読んでいただきありがとうございます。
また2026年もよろしくお願いいたします。